バイソンシチュー

いわゆるバッファローです。
獣臭い臭みは多少ありましたが、美味しいの部類に入る程度です。牛肉よりもパサパサしてましたがお腹も空いてたしペロリと平らげました。
海外のシチューは切り方がダイナミックで野菜がゴロゴロしてるのがいいです。食べごたえがある。
バイソン自体は好き嫌いが別れそうかなという感じですね。

オーロラ・ビレッジ

どうやらオーロラ・ビレッジはイエローナイフでオーロラ観賞ツアーをしている最大手の会社っぽいです。
オーナーは先住民らしく、ティーピーという先住民の移動式テントでオーロラ観測中寒くなると休憩していました。中は薪の暖炉があってあったかいです。備え付けのホットチョコレートばっかり飲んでました。甘くておいしい!
マイナス20度代でしたが、真冬は体感温度マイナス50度まで冷えるそうです。もう想像もつきませんよ……。

たき火

マシュマロ焼いて食べました。
カイガイノマシュマロはでかい上に外側がハードで、焼くと日本のマシュマロよりカリカリとフワトロのコントラストがおいしかったです。
ちょっとでもよそ見してるとマシュマロファイヤーになってるので集中力が問われますね。

イエローナイフ空港

カナダのイエローナイフに行って来ました!
屋久島レベルの小さい空港です。
飛行機から屋内まで寒かった……すでに極寒。想像していたよりはマシだけど、でも寒かった!
ターンテーブルのアザラシを追っかけるシロクマをみんなが撮ってたので真似して撮りました。

己書15回目

年賀状回でした。
来年は亥年、巷じゃ豚コレラがどうのこうの言ってますが、フォルムが可愛くてわりと良い題材じゃないかと思います。
年賀状はもう買ったので、あとはどのパターンで書くか考え中です。毎年言ってるけど、今年こそは元旦に届くように出したいなぁ。

己書14回目

ちょっと鱗つけすぎて失敗しちゃったけど、すごい充実感でした。
久しぶりに書いたぞって感じがします。

抹茶と金魚

美術館の隣にある茶室で抹茶と和菓子がいただけます。300円です。大満足!
お菓子は展覧会にちなんで金魚のモチーフ。深掘氏が命名したお菓子です。(たしか深紅だったかな)
かわいい……そしておいしかったです。葛や水まんじゅうとはちょっと違う、寒天みたいな感じで、暖かい日だったので見た目も涼やかでした。

金魚の作品

葉っぱも金魚ももちろん絵です。
綺麗としか言いようがない。
お昼ちょっと過ぎに行ったのですが、途中からすごく混んできたので昼中に行くのが1番ですね。

とりあえずすっかりファンになって帰ってきました。

平成しんちう屋

先週ずっと気になってた深堀隆介氏の「平成しんちう屋」へ行って来ました。予想以上にすてきな展覧会でした。
いきいきとした金魚、光と影、透明感と独特の世界。これは西欧の人たちにもうけるよなーと思いました。日本的なものだけど現代的なアートです。
遊び心もあってずっと見てても飽きない作品ばかりです。
一部の作品は撮影可なので撮りましたが、カメラを通してもすてき。写真を撮るとなんか違うぞってことが多いけど、また別の魅力があって比べてみるのも面白いです。
ちなみにこの絵はとても大きくて迫力ありました。

スヌーピー茶屋

伊勢神宮のおはらい町です。
かわいい。席数が多くて待たずに入れてよかったです。