NEW ENTRIES 諏訪湖(05.06) トーベとムーミン展(05.03) キャロットケーキ(05.03) 藤(04.19) 寿司(04.19) モッコウバラ(04.19) コメダプリン(04.19) きのこクリームパスタ(04.19) 己書(04.14) チキンカツカレー(03.22) ARCHIVES 2026(43) 5月(3) 4月(6) 3月(8) 2月(17) 1月(9) 2025(119) 12月(11) 11月(6) 10月(25) 9月(6) 8月(4) 7月(8) 6月(7) 5月(15) 4月(2) 3月(7) 2月(18) 1月(10) 2024(127) 12月(11) 11月(9) 10月(29) 9月(10) 8月(9) 7月(9) 6月(9) 5月(10) 4月(11) 3月(6) 2月(13) 1月(1) 2023(68) 12月(10) 11月(3) 10月(5) 9月(7) 8月(11) 7月(6) 6月(7) 5月(7) 4月(6) 3月(6) 2022(49) 12月(7) 10月(11) 9月(9) 8月(2) 7月(1) 6月(2) 5月(14) 3月(3) 2020(87) 12月(13) 11月(24) 10月(9) 9月(8) 8月(5) 7月(3) 6月(1) 3月(8) 2月(16) 2019(129) 11月(7) 10月(37) 8月(4) 7月(18) 6月(7) 5月(18) 4月(11) 3月(5) 2月(20) 1月(2) 2018(88) 12月(3) 11月(10) 10月(6) 9月(4) 8月(11) 6月(4) 5月(15) 4月(5) 3月(6) 2月(19) 1月(5) 2017(81) 12月(7) 11月(3) 10月(43) 9月(3) 5月(6) 3月(1) 2月(12) 1月(6) 2016(69) 12月(4) 11月(11) 10月(3) 9月(25) 8月(2) 7月(2) 6月(1) 5月(11) 4月(1) 3月(3) 2月(1) 1月(5) 2015(59) 12月(2) 11月(2) 10月(7) 9月(6) 8月(8) 7月(2) 6月(3) 5月(5) 4月(6) 3月(5) 2月(8) 1月(5) 2014(232) 12月(9) 11月(12) 10月(23) 9月(14) 8月(15) 7月(8) 6月(13) 5月(23) 4月(21) 3月(55) 2月(21) 1月(18) 2013(293) 12月(15) 11月(25) 10月(19) 9月(20) 8月(18) 7月(27) 6月(17) 5月(41) 4月(24) 3月(32) 2月(25) 1月(30) 2012(243) 12月(11) 11月(22) 10月(49) 9月(17) 8月(17) 7月(22) 6月(14) 5月(25) 4月(22) 3月(19) 2月(18) 1月(7) 2011(276) 12月(20) 11月(30) 10月(30) 9月(24) 8月(41) 7月(34) 6月(24) 5月(22) 4月(27) 3月(24) RSS RSS
オムレツランチ view large picture オムライスではなくオムレツです。デミグラソース美味しい。卵もふわふわ。これにサラダとミニ八重山そばがついてまかさのワンコイン。消費税込。他にも島の常連さんっぽい方がいましたが、そりゃ常連になるよなーという味とお値段です。
炭鉱跡 view large picture 西表島に炭鉱があったなんて知りませんでした。まるでプチアンコールワットです。煉瓦の柱はすっかり木の根?で覆われていて、この先きっと今見えているところも見えなくなってしまうんだろうなと静粛な気分になりました。炭鉱跡まで遊歩道を進みますが、サンダルからスニーカーに履き替えて良かったと思うような道ではありました。
星の砂ビーチ view large picture かつて学生の頃、この星の砂ビーチの近くにある星砂キャンプ場でテント泊したなぁと懐かしく思いながら早朝のビーチをブラブラしました。あの頃は財力がなく、みんなで鍋をつくって食べたけど激マズで、お金って本当に大事なものだと改めて思いました。まぁ、当時はそれはそれで楽しかったんですけどね。
マングローブ view large picture 由布島と同じ日ですが、曇ってきたのと日暮れ時が近くなってきたのでやや暗めです。淡水でも海水でも生息するマングローブはまるでイリエワニと同じだと思うのですが、同行者から同意は得られませんでした。
ジェラート view large picture 島かぼちゃとラムレーズン。暑かったし、島内もわりと歩いたし、とても美味しかったです。今回色んなアイスやソフトクリームやジェラートを食べましたが、ここが一番かな。
海を渡るB view large picture 由布島までの正規の渡り方。夕方なのでお客さんは乗ってません。水牛と運転手?さんが、会話しているところを見ました。周りには誰もいなくて、運転手さんが三線を弾きながら水牛に歌を聞かせていて、感想を求めるようなことを言ったら水牛がキュイキュイ鳴いてました。それにまた運転手さんが答えたら、再びキュイキュイ鳴いて、本当に会話しているのではないかと今でも思ってます。